院長の小部屋

西東京市東町5-9-3

私が丁稚から番頭になるまで12年間修業を積んだ接骨院で、

柔道整復師としての原点がここにあります。
「人生の師」である川崎一朗院長先生とのお付き合いは、私が13歳の時。
サッカーの試合で左前腕骨を骨折し、骨を接いでもらいました。
その時の衝撃と感動がこの道を志すきっかけに。
回り道をして(苦笑)、
27歳の時に弟子入り志願し、

「先生と患者」の関係から「師匠と弟子」との関係へ。
ここで多くの臨床経験をさせてもらい、柔道整復師として育ててもらいました。
院長先生は大学教授の肩書も持ち、また、14人のスタッフのうち4人が教育分野に携わっており、臨床と教育の両面で活躍する人材を輩出している接骨院です。

港区虎ノ門3-17-7 B1F

私の唯一無二の趣味がスキューバダイビング。
10年以上お世話になっているダイビングサービスがここです。
若い頃は週末の非常勤スタッフとしてアルバイトさせていただきました。
オーナーは私の尊敬するインストラクターであり、皆の憧れのダイバー。
奥様も海をガイドするダイバーで、ゲストハウスでもてなす手料理は絶品!
ゲストハウスのある伊豆大島は地形も魚種もバリエーション豊かなダイビングスポットで、
私も大好きな海です。

新宿区西早稲田1-6-1

大学時代に所属していたサッカー同好会です。
平成23年に創立50周年を迎えた歴史のある同好会で、近年では同好会の関東リーグや東西日本一決定戦で優勝するほどの強豪です。
ちなみに、W杯フランス大会・南アフリカ大会でA代表を指揮した岡田武史監督が大学時代に「一時」所属していた同好会でもあります。
岡田氏は勉学に勤しもうと体育会には所属しないつもりだったようなのですが、高校時代「全日本ユース代表」の肩書を持つ“日本サッカー界の至宝”を体育会サッカー部が放っておく訳がなく、学内大捜索が展開された後に、無事、体育会サッカー部へと連行されていったという逸話があります(笑)